マスターピースのキャリーケース修理でお困りなら!

マスターピースのスーツケースについて

バッグで有名なマスターピース(MSPC)の
キャリーケース修理でお困りですか?

スーツケースフィクサーはマスターピースの
キャリーケース修理実績が多数あります。
来店もしくは郵送での修理をご利用ください。

バッグと同様にマスターピースのスーツケース
もとても凝った作りになっています。キャリー
ケースは現行で4タイプあり価格は6万円からと
なっています。

マスターピースキャリーケースのタイプ別修理案内

現行で購入できるキャリーのタイプ別修理
案内になります。

たくさん荷物を入れて使用するキャリーケースは
リュックと比べても故障する可能性が高い商品に
なっています。

マスターピースのキャリーケースは実にしっかりと
作られてはいますが、使用する頻度に伴って
修理が必要になってきます。

ヘイズ Haze 

haze
出典:http://master-piece.co.jp/ マスターピース ヘイズ。
ファスナー開口部が大きく2wayでも使用できるキャリー

部分的に使われているヌメ革が実に印象的な
ヘイズ。実用性に徹底的に追求したデザインに
なっています。

マスターピースのバッグをそのままキャリーケースに
したようなデザインがとてもいい感じです。

壊れる可能性がある個所としてはボストンバッグ
として使用する際のハンドル、ファスナー周り
キャスターとレザーパーツです。

  • レザーパーツ交換(ヌメ革) 1か所 4000円~
  • スライダー交換 1か所 5000円~
  • ファスナー交換 15000円~
  • キャスター交換 1か所 5000円~

ストリーム Stream

最高級商品ラインのストリームは防水性に
特化したキャリーケースになっています。

修理が多い箇所としてはキャスター、サイド&トップ
ハンドル補修、ファスナー周りになります。

ファスナーに関してはオリジナルと同等の防水
ファスナーにて修理交換することも可能です。

  • ファスナー交換(サブファスナー) 1万円~
  • サイド&トップハンドル交換 8000円~
  • ファスナー交換(メインファスナー) 2万円~

 

タイタン スーツケースの修理はお任せください!

タイタン スーツケースの修理はお任せください!

タイタン ゼノンのスーツケースについて

Taitan Zenon はドイツのトーマス・ワグナー社が
プロデュースするスーツケースブランドです。

ドイツで多くの人に支持されているスーツ
ケースの一つです。

基本的にハードシェルのスーツケースが
ほとんどです。ポリカーボネイトを使用し
ているため丈夫かつ軽量なスーツケース
になっています。

また価格も1万円台後半から3万円台まで
あり比較的手に取りやすい価格になっています。

そのほかのスーツケースメーカーと
同様生産国は中国になっています。

タイタン スーツケースの修理に関して

修理に関しては購入店に依頼するか
もしくは一般のスーツケース修理専門店
に頼むのが一般的です。

保証期間内であれば購入店での修理
をまず検討するのが無難かもしれません。

保証期間外の修理の場合は注意が
必要です。メーカーや購入店での
修理は一般のスーツケース修理店
よりも高額になるケースが多々あります。

タイタンのスーツケース修理に関しては
一般のスーツケース修理専門店でも
見積もりを取るのがおすすめです。

キャスター劣化
キャスターが劣化しています。
キャスター修理後
キャスターを交換することで
転がした時の音も静かになります。

 

タイタンの修理については簡易お見
積もりからお問い合わせください。

 

エミネント スーツケースの修理は専門店へお任せ!

エミネント スーツケースの修理は専門店へお任せ!

エミネント スーツケースの特徴

エミネントは台湾生まれのスーツケース
ブランドです。1979年に創業し30年以上
アメリカ、ドイツを含む各国で愛用されています。

日本でのランセンスは(株)協和が持っています。
協和はランドセルやスーツケースの製造販売
で半世紀以上の歴史がある日本メーカーです。

オンラインのメーカー直販サイトでも購入
可能なエミネント。直接販売での購入
になるので比較的高品質のスーツケースが
なんと1万円以下で販売されています。

よくわからないメーカーのスーツケースを
買うよりも鞄メーカーとして老舗の協和の
スーツケースのほうがコスパがよく安心です。

エミネントのスーツケースは安価なシリーズも
TSAロック付きで1年保証がついています。
こういったサポート面でも手厚いのがエミネント
の良いところです。

エミネントの修理に関して

購入後1年未満のスーツケースに関しては
初期不良であれば無料にてメーカー修理
できる可能性があります。

保証書をなくしてしまった場合や購入後
1年以上たっている商品に関してはスーツ
ケース修理の専門店へ修理を依頼しましょう。

エミネント スーツケース修理
エミネントのキャスター(車輪)交換。オリジナルは半透明なキャスター。変更後はブラックになります。

 

エミネントの修理で比較的多いのがキャスター
(車輪)の交換です。キャスターの大きさによって
料金が変動します。

  • キャスター交換参考価格 1か所 2000~4000円

またPUハンドルも壊れやすいパーツの一つ
になります。こちらはシリーズによって料金が
大幅に変動します。

  • PUハンドル交換参考価格 一式 1万~

そのほかの修理も随時お問い合わせください。
いつでも無料にてお見積もり可能です。

 

 

 

ポールスミス スーツケース修理の修理実績多数あり!

ポールスミス スーツケース修理の修理実績多数あり!

ポールスミス スーツケースの修理について

ポールスミスのスーツケースやキャリー
ケースが故障してしまった場合の対処
方法のご案内です。

国内にて購入された場合はまず購入
店舗に修理が可能かどうか問い合わ
せるのがまず第一です。

ポールスミスの場合は販売店にて修理を
受け付けてくれるかは、その都度確認が
必要です。

スーツケースに関しては無料での修理対象
になるのは初期不良のみと考えておいた方が
無難です。

一般の修理店に依頼する場合はスーツ
ケースの修理実績がある程度ある店舗に
依頼するのがベターです。

ポールスミスのスーツケースはシリーズに
よっては特殊な仕様のものも多く、修理に経験
が必要なためです。

ポールスミス 2輪タイプのキャリーケース
こちらの2輪キャリーはベアリング付きのキャスターを使用しています。キャスターの付き方が少々特殊なため、一般の修理店では修理できないケースもあります。

ポールスミスのスーツケース、キャリー
ケースは5万円台から販売されています。
決して安くはないので、修理して長く使用
されることをお勧めします。

似たようなデザインの多いラゲージ業界
ですが、ポールスミスのスーツケースはやはり
一味違います。細部にデザイナーのこだわり
が見えてほかにはないスーツケースになって
います。

 

 

デルセー スーツケースの修理は専門店へ

デルセー スーツケースの修理は専門店へ

デルセー Delseyを知っていますか?

デルセーはフランスの大手ラゲージメーカー
です。実に100ヶ国以上に供給する世界第2位
のスーツケースメーカーです。

リモワ、サムソナイトがドイツ、アメリカにある
ようにフランスのラゲージメーカーといえば
デルセーと言えます。

デルセー
デルセーのロゴマーク

日本ではサンコー鞄(株)がランセンス販売
しています。

最近ではアマゾンやサンコー鞄の直営オンライン
ショップでも購入可能です。

デルセー スーツケースの特徴はフランスの
洗練されたデザインと日本の堅実なもの作りが
融合したものということができます。

またポリカーボネイト性ハードシェル、ナイロン製
ソフトシェルなどいろいろなシリーズを販売しています。
価格は1万円台から3万円台までバリエーションがある
ので用途に合わせて購入が可能と思います。

デルセーの修理について

基本的には購入元やサンコー鞄にて修理
問い合わせが可能です。

購入の証明書等がないと修理を受け付けて
くれないこともありますので気を付けましょう。

メーカー修理が高額だった場合や保証書を
なくしてしまった場合も修理をあきらめないで
ください。

スーツケースフィクサーではデルセーの修理
のプロが無料にてお見積もりいたします。