リモワ ファスナー修理には自信があります!

リモワ ファスナー修理には自信があります!

リモワのファスナー修理方法について

リモワのファスナーが壊れてしまっても安心
ください。スーツケースフィクサーで修理が
可能です。

リモワ ファスナーで壊れやすいのはサルサ等の
メインファスナーです。スーツケースを大きく
開くときに使用する部分となります。

サルサ、リンボ、トパーズ等の内装についている
インナーファスナーは使用頻度が低いのもあり
あまり壊れません。

ファスナーの修理方法には何種類か方法があります。

  1. ファスナーの総取り替え
  2. スライダーのみの交換
  3. ファスナーエレメントの縫いのみ

1、ファスナー総取り替え

ファスナー一式を取り外し、新しいもので交換します。
ファスナーが破れてしまったり、全体的に傷んでいる
場合にはこちらの修理になります。

2、スライダーのみの交換

ファスナー自体には損傷がないけれども、ファスナー
が閉まらなくなったりした場合はスライダー交換で
治る場合があります。

リモワ純正のスライダーで交換ができます。

3、ファスナーエレメントの縫い

コイルファスナーのエレメント(閉まる部分)の
縫い付けでの修理が可能なケースもあります。

こちらの修理は総取り替えだと高すぎると感じる
方にお勧めです。

リモワのファスナー修理サンプル

リモワ 2輪タイプサルサのファスナー修理です。

ファスナーの一部にほつれが見られます。
ファスナー全体の交換もしくはファスナー部縫い
どちらかで修理ができます。

スライダー自体も外れているので、こちらも元に戻します。

リモワ ファスナー不調

リモワのTSAロック交換でお困りなら!

リモワのTSAロック交換でお困りなら!

リモワ サルサ小型の修理です。小さく使いやすそうな小型のトローリーです。TSAロック部分が故障しています。長く使用していると不具合が出ることがあります。TSAロックに不調が見られる場合は一式交換での修理となります。修理に出す際にはハンドルやキャスター周りに不調がないかのチェックも同時にしましょう。

リモワ TSAロックの交換

サルサ ビジネストローリー スライダー交換はお任せ!

サルサ ビジネストローリー スライダー交換はお任せ!

リモワのサルサで一番小さいモデルのビジネストローリーです。名前の通り1泊~3泊のショートステイに使い勝手がよさそうです。リモワを愛用されている方はやはりビジネスで使用されているが多いと思います。こちらのリモワはファスナーを閉めても、開いてしまう症状です。
スライダーの交換にて8割がた修理が可能です。

スライダーの症状

リモワ サルサ ホワイトのキャスター交換はお任せください!

リモワ サルサ ホワイトのキャスター交換はお任せください!

リモワのキャスター 交換について

サルサのキャスター故障でお困りですか?

スーツケースフィクサーではリモワの修理
全般を承っています。

安心のリモワ純正パーツですので、耐久性
耐摩耗性ともに高品質なパーツとなっています。

またリモワの特徴であるデザインを変えること
なく修理が可能です。

リモワキャスター修理の際の注意点

リモワのキャスター修理を出す前に、必ず確認
してほしいことがあります。

  1. 故障個所以外のキャスター状態も必ずチェック
  2. キャスターのハウジングの状態もチェック
  3. ホイールキャップをチェック

使用頻度によってですが、故障個所以外のキャ
スターも傷んでる可能性があります。

修理に出す前に必らずチェックしてください。

リモワのキャスター(ダブルホイール)を支えてい
る部分をハウジングと呼びます。

スーツケースに重い荷物を入れたままキャスター
方向に落としたりした場合に損傷の可能性があります。

ホイールキャップとはリモワ ダブルホイールの
両側面についているカバーになります。

基本的になくても使用には問題ないのですが
修理に出す際には取り付けることをお勧めします。

 

リモワ サルサのキャスター修理例

少々珍しいリモワ サルサ ホワイトの
キャスター修理例です。

ダブルホイールが一か所破損しています。
何らかの力がかかってしまったようです。

ハウジング部分には亀裂、損傷がありま
せんので、安価に修理が可能です。

  • 参考料金 6000円~
  • 参考納期 1週間~

万が一ハウジング部分に劣化、亀裂が
みられる場合でも修理は可能です。
お気軽にお見積り依頼ください。

サルサのキャスター破損部分サルサ キャスター部